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    映画:ある閉ざされた雪の山荘でのレビュー・感想

    映画:ある閉ざされた雪の山荘でのレビュー・感想

    あらすじ

    ストーリー 劇団に所属する7人の役者たちに、最終オーディションの招待状が届く。4日間の合宿で、彼らはに閉ざされた山荘で殺人事件が起こるという架空のシナリオを使って役を演じていく。

    しかし、出口のない密室からメンバーがひとりずつ消え始め、事態は急変する。

    監督:飯塚健
    キャスト:重岡大毅
    キャスト:中条あやみ
    キャスト:岡山天音
    キャスト:西野七瀬
    キャスト:堀田真由
    キャスト:戸塚純貴
    キャスト:森川葵

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    映画:ある閉ざされた雪の山荘でのレビュー・感想

    ミステリーの要素がとても強い

    この作品は東野圭吾さんの小説を元にした映画なのですが、やはり原作がとても面白いので映画自体も非常にクオリティが高いものに仕上がっていたと思います。主演を重岡さんが担当していて、演技の面で見応えがありました。まずこのシチュエーションがすごく面白さを引き出していますね。

    閉ざされた雪の山荘という閉鎖空間がそれぞれの人物たちへの疑心暗鬼を増大させてくれていて不気味さが更に増していたように感じます。出ている役者陣も本当に自分が好きな人たちばかりだったので見ていてテンションが上がりました。中条あやみさんはやっぱり華があり惹かれますね。

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